毎日レベルアップ〜アラサー男の成長記録〜

愛しの我が子が生まれて、三人家族になりました! これからもレベルアップ目指します!

備忘録

国際電話番号の書き方知ってる?

投稿日:

急な質問になりましたね。今回、私がブログの勉強中につまづいた内容を備忘録として書いていきたいと思います。

同じような事に困った人を助けることになると嬉しいです。

google アドセンスの審査でこの知識が必要

  1. google アドセンスアカウントの作成
    1. 公式サイトにて申し込み。
    2. 自分のウェブサイトの登録。
    3. 国地域の選択。利用規約の同意。
    4. 支払先住所の登録。国際電話番号の登録。
    5. SMSにて届く確認コードの入力・認証。
  2. google アドセンスに審査申請
    1. アカウントの審査コードをコピーする。
    2. </head>と</head>の間に張り付ける。
    3. 張り終えたらアドセンスのサイトに戻り、張り付け完了をクリック
  3. あとは審査通過待ち!

私は昨日、申請を出しました。

まだ、申請を出すのは早いだろうな。とは思いましたが、朝鮮の意味も込めて申請しました。その中で学んだ内容を、今回はブログに備忘録として書き留めたいと思います。

国際電話番号の書き方

日本の国番号は「+81」となっております。この数字は覚えてください。

日本の電話番号は、「市外局番」「市内局番」「加入者番号」の三つから成り立っています。

「国番号」「市外局番」「市内局番」「加入者番号」これらの組み合わせ方法を記載していきます。

日本では、携帯電話の番号などは「090-1234-5678」形式なのですが、これを国際電話形式にすると「+81」と「0」を省いた残りの「90-1234-5678」を組み合わせた「+8190-1234-5678」という形式になります。

固定電話でも、最初の「0」を省いて「+81」をつけて頂ければと思います。

審査用のコードの打ち込み方・場所

私は【HTMLの</head>タグと</head>タグの間に張り付けます】という言葉になんだこれ?とつまづきました。他にも同じように困った人がいると思います。

今回、私はwordpressを利用しているので色々調べた結果わかった導入方法をお伝えします。どなたかのお力になれたらと思います。

まず最初にwordpressのダッシュボードを開き、「外観」をクリックし、「テーマの編集」を押します。

警告が出る場合があるので、バックアップを取ってから行いましょう。私はインターネット上でお勧めされていた「BarkWPup」を導入し事前にバックアップを取りました。

次に右側の「テーマヘッダー」をクリックします

するとたくさんのコードが出てきます。そこで[Ctrl]+[F]でページ内検索を開き、</head>を検索してください。比較的上のほうにあると思います。

見つけましたら。その真下の行に「コピーした審査用コード」を張り付けて完了ボタンを押してください。

張り付けた後は、アドセンスのページに戻り、<サイトにコードを張り付けました>をクリックしてチェックをつけて、完了をクリックします。

問題なくコードを張り付けられていれば、審査終了後、メールを送る旨の表示が出ます。

さいごに

今回は自分が学んだことをベースにブログを更新しました。

わからないことばかりですね。それでも少しずつ勉強しながら、誰かの為になるブログを作ることが出来るといいなと考えています。

今後ともよろしくお願いいたします。


アラサー日記ランキング

スポンサーリンク<br/><br/>
スポンサーリンク<br/><br/>

-備忘録
-,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

コロナ倒産ラッシュ 企業体力はどこまで続くのか

コロナ倒産ラッシュ!アフターコロナを考える。

脊髄空洞症という難病が話題になってますね

脊髄空洞症について記事にしました。AKB48の柏木由紀さんがテレビの企画で疑いがあると話題になりました。日本脊髄外科学会の引用などを記載させていただいております。過去に髄膜炎にかかったことがある為、脊髄の病気を聞くと、あの太い注射針を思い出してしまいます。少しでも多くの人に病気の名前を覚えてもらう為、書いてみましたよ。

今日、ヤングケアラーという言葉を知った

ヤングケアラーという言葉を知りました。この言葉は幼き介護者の事で、家族の世話をしている子供の事だそうです。そのような子供たちは自分が劣悪な環境にいる自覚がなく、支援の網から外れてしまうことが多くあるそうです。そのようなヤングケアラーは、沖縄に多く居るのではないだろうか?という事で過去を思い出しながら記事にしてみました。